化物の視界を”盗視”して廃屋敷から生還せよ! 新体験サバイバルホラー『THE MADHOUSE | 感染屋敷』がSteamで配信開始


インディーゲームスタジオ「PIYOSHI CREATIVE STUDIO」は、新作サバイバルホラーゲーム『THE MADHOUSE | 感染屋敷』の配信をSteamで開始しました。価格は980円(税込)で、ローンチセールとして発売後7日間の10%割引を実施中です。ゲーム冒頭の約10分間が楽しめる無料体験版も、Steamおよび公式ホームページで配信されています。

『THE MADHOUSE | 感染屋敷』は、閉鎖された廃屋敷からの生還をめざすサバイバルホラーゲームです。最大の特徴は主人公だけでなく、エネミーの視点も選べる「『マルチプル』ファーストパーソンビュー」を導入していること。これにより新たな恐怖感と没入感、そして戦略性の向上がはかられています。

本作を開発したPIYOSHI CREATIVE STUDIOは、個人ゲーム開発者「PIYOSHI」による2021年設立のインディーゲームスタジオです。PIYOSHI氏曰く『バイオハザード』『SIREN』の大ファンで、本作もこれらの作品にインスパイアされているとのこと。さまざまなオマージュ要素が入っており、ファンであればニヤリとすること請け合いのゲームになっていそうです。

ゲーム概要

  • タイトル:THE MADHOUSE | 感染屋敷
  • ジャンル:サバイバルホラー
  • ディベロッパー:PIYOSHI CREATIVE STUDIO
  • パブリッシャー:PIYOSHI CREATIVE STUDIO
  • プラットフォーム:Steam【DL
  • 価格:980円(税込)
  • 公式ホームページ:https://sites.google.com/view/the-madhouse

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